2017.07.13 最新バージョン"EVANCE Ultima Decade For Rhinoceros 5.0x64 ver2.13 ライノ・サービスリリース SR14対応版"が、

ご利用いただけます。

2015年12月リリースの"EVANCE Ultima Decade"に未対応のハードウェアキーでは、ほぼすべてのコマンドが作動しなくなりますので絶対にダウンロード、インストールしないでください。

このプログラムは、OSが、"Windows7"または、"Windows8"、"Windows8.1"および"Windows10"の「64bit版」の場合のみご利用いただけます。

これ以外のOSには対応しておりません。

以前のバージョンがインストールされている場合、インストール前に「コントロールパネル」の「プログラムと機能」から、『EVANCE_UltimaFor 5.0x64』を、アンインストールしておいてください。

インストール時には、必ず、ライノセラスが、完全に起動していない状態であることを確認して、行ってください。

インストールが終了すると、デスクトップに黄色いEVANCEのアイコンが現れますので、ダブルクリックして、確認画面をOKボタンで終了させてください。

このインストールによって、Evance'sXGA_5.0.ruiファイル(ツールバーファイル)は、上書きされてしまいますので、ご自身で編集した同名のツールバーを使用する場合は、ライノのツールバーレイアウトからライノセラスのツールバーの規定のフォルダ(“C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\McNeel\Rhinoceros\5.0\UI”)内にファイル名を変えて、「名前を付けて保存」で、保存することをお勧めします。

インストール後に必要な他のツールバーをインポートしてご利用ください。

ご不明の点がございましたら、EVANCE-DGまで、お問い合わせください。


このボタンをクリックしてダウンロードしてください。


また、エヴァンスで使用するファイルのインストールされるフォルダ位置が変わりました。

エヴァンスで使用するプラグインファイル、テンプレートファイル、コマンドヘルプファイルなどは、「C:\Program Files (x86)\EVANCE-DG\EVANCE_UltimaFor5.0x64」フォルダ内にインストールされ、ここから読み込まれます。

以前とは違いますので、ご注意ください。

※新しいPC環境でご利用になる場合でも、「ショートカット・インストーラー」が不要になりました。

ここでダウンロードできるプラグイン・インストーラーとハードウェアキーのドライバーをインストールすれば新しいPC環境で、使用できるようになります。

ハードウェアキーのドライバーが必要な方は、こちらからダウンロードしてください。

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